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豊田市の庁舎設計、徳岡昌克建築設計事務所が予定価格の15.6%で落札

”豊田市の庁舎設計、徳岡昌克建築設計事務所が予定価格の15.6%で落札”だそうです。

以下引用

2007年11月19日 10時57分
豊田市が11月13日に実施した「豊田市役所足助支所庁舎改築基本設計委託」の指名競争入札で、徳岡昌克建築設計事務所(大阪市)が予定価格の15.6%に当たる240万円で落札したことが明らかになった。
同庁舎は事業費17億円、延べ面積3400m2程度、地上2階、地下1階。入札の予定価格は1537万2000円だが、事前公表していなかった。2番札はアルコムの945万円、最高値は第一工房の2890万円だった。
これは日本建築家協会(JIA)がウェブサイト上で公表したもの。JIAによると、発注者である豊田市の関係者から情報が寄せられたという。同協会はこれまでも、低額入札に関する情報をウェブサイト上で公開している。

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2007年11月19日 12:41に投稿されたエントリーのページです。

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